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植物育成LEDの続き [自作]

植物育成LEDように種まきしてました
種はサラダ菜以外は平成22年の物です
冷蔵庫の野菜室に保管してありました
チマサンチュ
サラダ菜
ミツバ
SANY0002.JPG
ミツバは発芽が遅いですね。
SANY0009.JPG
LEDだけで栽培しています
徒長してないようです。
SANY0010.JPG
すでにブクブク容器に入れてあるのもあります
SANY0012.JPG
全体。
SANY0017.JPG
古いLEDは取り外して1台だけにしました
SANY0021.JPG
左上にはミニ扇風機とエアーポンプ
SANY0031.JPG
右上には加温用に電球。
でも今は夜間LEDを点灯させると
室温より8度くらい温度が上昇するので
電球は点灯させていません
前面は蓋をするので20度前後になります
SANY0032.JPG


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植物育成LED [自作]

これが我が家の植物育成LEDです
LEDだけでは種から収獲まではいかず
天気の悪いときや発芽時の補助的に使っていました
SANY0023.JPG
2台使用しています
SANY0024.JPG
右側の2列が点灯していません
SANY0025.JPG
なので新しいのを買いました
左側がそうです
SANY0026.JPG
新しいのは凹んでます
SANY0027.JPG
今までのは凸。
SANY0028.JPG
床に置いて点灯、
新しいのはまぶしくて直視できません
SANY0029.JPG
古いのを床に置いたままにして
天井を撮影してみました
1mくらいを照らしている感じです
SANY0030.JPG
新しいのは天井全体を照らしてます
SANY0031.JPG
側面まで
SANY0037.JPG
取り付けました
でも中央に1台だけにした方がいいかもしれません
新しいのは強力なので
その方が左右に光りが広がって1台だけで十分かも。
今度このLEDだけで種から収穫までできるか
なにか栽培してみます
SANY0055.JPG

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新しい栽培容器 (2) [自作]

先日新しい容器を作りましたが
また作りました
途中経過は省きます
ほぼ完成の状態です。
SANY0001.JPG
パイプの両端のは回転しないように付けました
白いのはエアジョイント押し込みました
ここからエアをいれます
SANY0005.JPG
写りやすいように黒いエアホースを使いました
エアホース左の小さい穴からエアーが出ます
SANY0010.JPG
テスト中
ここで問題発生!
パイプ内にエアーが溜まってパイプが浮いてきた。
エアーを少なく調整したら沈みましたが
石でも置いて安定させたほうがいいかも。
SANY0035.JPG
根の真下にくるように穴を開けてあります
SANY0039.JPG
完成!
SANY0055.JPG


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新しい栽培容器 [自作]

新しい容器を作りました
今回は横幅約1mの容器を作りました
2個の容器を切って付けて1mにしました
1mになるように切ったところ。
SANY0002.JPG
こんな感じで付けます
この後に上部を蓋にするために切り取りました
SANY0007.JPG
切断部分の補強のために100均で買ってきました
SANY0017.JPG
薄いプラ板のような物。
SANY0019.JPG
下のは別に用意した発泡スチロール板、
容器の底部分の補強にしました
SANY0021.JPG
切断部分をppシートで補強して
シリコンで付けました
SANY0025.JPG
水漏れは大丈夫かな?
SANY0026.JPG
ビニールを貼ってポンプやパイプをセットして。
SANY0040.JPG
蓋をして完成
SANY0042.JPG
ベランダに置いたところです。
1mというのはここにピッタリ。
2カ所の金属部分に棚を付けてあります
下にナバナを定植予定で
この新しい容器には
久しぶりにイチゴを栽培したいと思ってます
SANY0043.JPG
液肥を入れてテスト中。
この写真からだと4カ所から液肥が出ています
あと底部分にも数カ所穴を開けました
SANY0049.JPG
斜め横方向に穴を開けてあります。
SANY0052.JPG
こんな感じで根に直接当たるようにしました。
SANY0055.JPG


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液肥補給 [自作]

しばらく前に投稿した続きです
液肥補給を楽にするために
バスポンプを使って容器に直接ホースで補給できるようにしました
9個ある大きい容器中6個に
この様にバスポンプ3個をそれぞれ2又にしました
その時に残り3個の容器をを何とかしたいと書きました
SANY0001.JPG
何とかするために買ってきました
これで3又になります
SANY0005.JPG
これは止水できます
SANY0010.JPG
今回は止水が重要なんです
これに付けるバスポンプは前から使っている物を使用します
それは1個のバスポンプを3又にして
ベランダの左右と温室に補給できるようにしていました
温室のは左右のホースでも届くので必要無いから
温室用のホースに繋げることにします
左上のホースから液肥が流れてきます
コックを開けると3つの容器に同時補給できるようになり
閉じると今まで通りベランダの左右にある
左に写っているシャワーヘッドに液肥が流れます
このシャワーヘッドでどの容器にも液肥補給できます
SANY0013.JPG
説明が下手ですみません
この記事を見ていただいてもよくわからないかもしれませんが
とにかくこれで
スイッチオンで液肥タンクから
9個の大きい容器に1分で
合計約50リットル液肥補給できるようになりました
上のリモコンは今回のバスポンプ電源用です
ベランダからON、OFFできます
下のが3個のバスポンプ連動電源です
それぞれの容器によって液肥の減り具合が違うから
別々にスイッチも付けたので調整できます
SANY0040.JPG
2又にして2個の容器に液肥がほぼ同量流れますが
日当たりや栽培しているものによって
液肥の減り具合が違うので
さらにちょっと工作です
買った物は100均のこれ
SANY0061.JPG
これで切ります
充電式でとても便利。
SANY0064.JPG
完成。
名付けて液肥流量調節アタッチメントです
SANY0065.JPG
使うのはこっち。
切る位置を変えて微妙に穴の大きさを変えました
SANY0066.JPG
ホースに付けると
穴が小さいので液肥の流量が減ります
液肥消費の少ない方の容器に付けます
上の方にある写真の止水できる2又を使えば
こんなの必要ないですが
あれ、ちょっとお高めです
こんな風に思いついたことを
試していくのも楽しいものです
SANY00075.JPG
もうナスが大きくなっているので
うまくホースの取り回しができずにこんな仕上がりになりました
ナス栽培が終わったらホースを下から付ける予定です
ますますベランダがホースだらけ。
SANY20013.JPG


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買ってきました [自作]

1週間ほど前に記事にした内容の続きです
すでに2つの容器に付けていたのが気に入ったので
追加で2つの容器に液肥補給用のホースを直接付けました
バスポンプが無くてここまででしたが
m_SANY0012-e2f98.jpg
買ってきました
さらに2つの容器にも付けるために2個です
SANY0002.JPG
汲み上げ量が 8ℓと11ℓ。
11ℓのを大きめの容器に付けます
SANY0008.JPG
作動させてみたら
ちゃんと液肥補給できましたが
液肥が均等に流れてくれません
2又にしているので
左右の高さ、向きなどを調整すると
ある程度流れますが
このままでは良くありません
SANY0009.JPG
原因はこの穴の大きさです
SANY0011.JPG
わかりやすいように
片方を上に向けてみると
8ℓ程度の汲み上げ量では
この様に流れやすい方に多く出てしまいます
上はチョロチョロ、下はドバドバ。
SANY0014.JPG
ちょっと加工することにしました
道具を用意して。
SANY0016.JPG
軟らかくします
SANY0018.JPG
まだ途中で雑な仕上がりですが
2カ所の穴を半分くらいにします
SANY0019.JPG
完成です
上向きにしても同量の噴出量です
以前にバスポンプ1個で4又にしたことがあったのですが
うまく流れずにやめました。
今回の方法にすれば大丈夫だったかも?
これで液肥タンクからバスポンプ合計3個を2又で
大きい容器6個に直接補給できるようになりました
大きい容器は全部で9個あるので
ここまできたら残り3個を何とかしたい。
SANY0028.JPG


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ハモグリバエがやってきた [自作]

ナスにハモグリバエの痕跡を見つけました
SANY0002.JPG
ハモグリパンチで退治します
欲しいと思う方がいるかわかりませんが
売っていませんよ
自作です
SANY0003.JPG
100均のハトメパンチの凸を削ってパテ埋めして
ゴムを貼っただけです
SANY0004.JPG
ハモグリバエのいるところに使うと
葉が潰れて丸い跡が付きます
SANY000608.JPG


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液肥補給 [自作]

以前にも書いたんですが
これは上部フィルター付き容器に直接液肥補給するために
付けたホースです
上部フィルター付き容器ではトマトの脇芽をボウボウにして
栽培するので液肥が大量に必要だと思い付けました
SANY0001.JPG
上部フィルター付きは2容器あるので2又にしてます
SANY0004.JPG
室内にある液肥タンクに入れたバスポンプに
タイマーがついてます
1、スタートで1分間作動して
2つの容器に約4Lづつ液肥が入ります
これが楽ちんでたまらない
SANY0007.JPG
他の容器にはこれで補給してます
これにもバスポンプが付いてますが
穴が小さくて水量が少ないので
補給に時間がかかります
SANY0008.JPG
もうちょっと楽をしたいので
他の容器にもバスポンプを付けようと
同じように作成することにしました
これを容器にさして
ホースを付けました
SANY0010.JPG
SANY0012.JPG
以前にバスポンプ1個で4分岐したことがありますが
4分岐すると液肥が均等に流れてくれなかったので
もう1個バスポンプを追加することにしました
しかしまだバスポンプを買っていません
近いうちにビックカメラの優待券がくるはずなので
それがきたら買ってきます
他にあとトマト栽培の大きい容器が2個あります
それにも付けたいな~
でもあちこちホースだらけでゴチャゴチャしてます
これ以上ホースが増えるとな~
すでにゴチャゴチャだから1~2本増えても大差ないかな?
と、ここまで書いて一応郵便ポストを見たら
来てました。
優待券6枚です。
SANY0030.JPG


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動作テスト (2) [自作]

先日投稿した動作テストの続きになります
STC-1000をベランダ温室の近くの室内に置きました
SANY0001.JPG
まだ苗たちは温室ではなく
このような容器に入っています
この方が日当たりが良い場所に置けるので。
SANY0006.JPG
今のところ私なりに順調です
SANY0007.JPG
トマト
SANY0009.JPG
ナス
SANY0012.JPG
後から種まきした万願寺とうがらし、
発根したばかりです
SANY0015.JPG
これが温室で使っている換気扇
温室用というわけではありませんが
これを温室の小窓に付けて使ってます
この写真の状態だと
下から吸気して横から排気になります
SANY0102.JPG
今までは天気に合わせて
このように隙間を空けていました
SANY0103.JPG
この隙間に換気扇の排気が入るように置きました
SANY0105.JPG
STC-1000の設定を
28℃でON
26℃でOFF
これでテストしたら
設定どおりに換気扇がON、OFFしてくれました
この写真は換気扇が回り、温度が下がって止まり、
また上昇したところ。
うまくいきました
SANY0108.JPG
夜は室内に移動して数時間LEDと加温してます
2列点灯しなくなってしまいました
もう1台あるので交換するか迷ってます
SANY0305.JPG
SANY0313.JPG

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動作テスト [自作]

水耕野菜生活、イイネ! bigtomatoさんの記事を見て
欲しくなって購入した
STC-1000の動作テストをしました
温室での利用目的です
テスト用に温度上昇時作動のヒート側のコンセントに扇風機、
クール側にライトでテストです
SANY0052.JPG
ちゃんと配線できてるか心配でしたが
とりあえず温度表示が出て一安心。
SANY0057.JPG
28℃に温度設定して温度センサーを手で握ると
SANY0061.JPG
温度が上昇して扇風機が回り、
温度を下げるとライトが点灯しました
配線は間違っていなかったようです
SANY0069.JPG
しかし思っていたのと少し違いました
ヒート側とクール側を別々に温度設定できないのです
コンセントが2個なので別々に設定するのだと
勝手に思い込んでいました
温室で昼間に28℃になったら換気扇ON、OFFで温度管理して
夜に温度が15℃くらいに下がったら
電球をON、であまり低温にならない程度にしたかったのですが
設定温度28℃を挟んでヒート側とクール側が
ON、OFFを繰り返します
それともなにか設定方法があるのかな?
取説が英語なのでわかりません。

28℃、差分温度を1℃に温度設定したこの状態だと
29℃になるとヒート側の扇風機ONで
28℃になると扇風機、ライト両方ともOFF
27℃になるとクール側のライトONになります
これでもいいですが
温室で使った場合これだと電球が点灯している時間が長くなります
15℃くらいになったら点灯して
気休め程度に加温してくれればいいのです
なのでSTC-1000本体をタイマーでON、OFFしてみようと思います
基本設定25℃、差分温度を3℃くらいの設定で
昼間温室内が暑くなる時間、
午後12時頃にタイマーONにすれば
晴れた日は換気扇しかON、OFFしなくなると思います
(この設定だと28℃でON、25℃でOFFです)
午後3時頃タイマーOFF
午後8時頃タイマーONにすれば電球が点灯して加温する
午前8時頃タイマーOFFで太陽光で少しずつ温度上昇。
これで実験してみます
うまくいけば温室の温度管理がすごく楽になります
今までは天気予報を見て温室の戸の開け具合を調整したり
換気扇にタイマーをセットして
仕事に出かけていました
天気予報がはずれて温室内が高温になることもありました
それが自動で換気扇がON、OFFするようになります
bigtomatoさんの記事に感謝です


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真似しました [自作]

水耕野菜生活、イイネ! bigtomatoさんのブログに
デジタル温度制御ユニット、STC-1000なるものが。
これいいなと、即買い。
温室の換気扇と加温用の電球に使う予定です
SANY0011.JPG
STC-1000をこれに埋め込みます
タイマー連動ON、OFFスイッチ付時計ですが
(この言い方が正しいかわかりません)
タイマーが壊れて使っていないので
STC-1000のケースに使います
SANY0014.JPG
必要そうな道具を用意して
SANY0018.JPG
まずは時計の中身を取り出して
SANY0020.JPG
次はこれでSTC-1000本体を埋め込む穴や
時計内部の邪魔な突起物などをカット。
SANY0022.JPG
きれいに切れました
SANY0023.JPG
時計に付いていたコンセントや電源コードをそのまま使いました
SANY0038.JPG
この穴はタイマー連動のコンセントがありましたが
STC-1000がぶつかって入らないので取り出して
SANY0048.JPG
反対側に穴を開けて付けました
この2つのコンセントが
温度センサーにより換気扇と電球をON、OFFできるはずです
SANY0049.JPG
完成、もちろん右側のスイッチはもう無関係です
これから動作テストします
SANY0044.JPG

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ハモグリバエ退治機 その後 [自作]

以前このようなハモグリバエ退治機を作りました
葉をつぶす部分を平らにした簡単なものです
SANY0001.jpg
m_SANY0113.jpg
その時の写真、
この時につぶした跡が残って
その場所がわかれば何度も同じ場所を
つぶさなくてもいいから便利かな、
と書きました
SANY010.jpg
今の写真です。
ちゃんと跡が残りました
来年はハモグリバエの発生初期に使いたいと思います
今年はもう被害がひどいので
あきらめています。
SANY0016.JPG
ほとんど毎日食べる分だけ収穫しています
SANY0018.JPG
SANY0022.JPG
SANY0038.JPG

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ハモグリバエ退治機 [自作]

ハモグリバエにだいぶやられています
見つけると潰したり
葉を切り取ったりしていますが
切り取ると葉がどんどん減るので
被害部分だけを潰した方がいいですが
ちょっと気持ち悪いし
以前に潰した所かよくわからなくて
同じ場所を何度も潰そうとしたりします
そこでハモグリバエ退治機を作りました
材料は100均のハトメパンチです
SANY0019.JPG
凹凸があります
SANY0022.JPG
SANY0038.JPG
凸をヤスリで削って凹凸をパテで平らにします
SANY0050.JPG
薄いゴムシートを丸く切って貼ります
これで完成です
SANY0113.JPG
現在も販売中かわかりませんが
ゴムシートも100均の品だったと思います
SANY0118.JPG
葉を挟んでみると
このように丸い跡がつきます
ゴムシートを貼らないと
均一に力が掛からずに
丸い跡がきれいに出ません
これで一度潰した場所がわかると思います
便利かどうかまだわかりませんが
しばらく使ってみようと思います
数日経っても丸い跡が残ればいいのですがね。
SANY0122.JPG
収穫
SANY0133.JPG

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栽培容器の作成 (2) [自作]

パイプなどを切って準備しておいた
上部フィルター(ろ過器)を組み立てました
SANY0002.JPG
水中ポンプ、1ヶ月に1回くらい掃除が必要らしい
SANY0005.JPG
上部フィルター、ここも掃除しなければいけません
SANY0006.JPG
トマトを入れて完成
SANY0011.JPG
手前の容器が今回作った容器です
他のブクブクだけの容器と比べてどうなりますかね?
SANY0014.JPG
現在のトマトの実はよくてこの程度です
ほとんど実が無い花房もあります
SANY0016.JPG
SANY0017.JPG
大玉はどれも1個ずつ着果、
SANY0018.JPG
SANY0019.JPG

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栽培容器の作成 [自作]

上部フィルター(ろ過器)を買いました
これで栽培容器内の液肥に流れができて
酸素も取り込まれるはずです
SANY0002.JPG
余っている栽培容器に乗せてみた
実際に使う予定の容器はもう少し大きいので
もっとピッタリ収まるはずですが こんな感じ。
SANY0006.JPG
上部フィルター(ろ過器)に同梱されている部品では
私の使う容器では使えないので
いくつか買ってきて作りました。
SANY0043.JPG
ろ過器の説明書どおりに取り付けると
液肥が少し減ると水中ポンプが
液肥の上に出てしまうので
パイプを使って横置きにしました
SANY0046.JPG
ろ過器を通った液肥を容器の端の方に落とすためのパイプです
下準備はできました
この日はここまで。
SANY0047.JPG
収穫
SANY0049.JPG

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液肥補給器設置 [自作]

先日10個同時液肥補給器の実験をして
タイマーがOFFになっても
液肥が止まらないことについて書きましたが
そのまま取り付けることにしました
ホースの高さを変えたりしてみましたが
結局液肥は止まりませんでした
作り置きした液肥が全部
出てしまってもいいし、
どうしても止めたければ
バスポンプを持ち上げて止めることにしました
藻が発生しないように黒いホースを買ってきて
とりあえず8個の容器に取り付けました
SANY001.JPG
栽培容器に差し込みました
SANY0002.JPG
オクラは次々に実を付けだしました
SANY0007.JPG
赤オクラも、
SANY0010.JPG
収穫。
SANY0035.JPG


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10個同時液肥補給器 [自作]

これらを使って液肥補給器を作ってみました
ホース
1分単位で設定できるタイマー
バスポンプ
エアホース10分岐
SANY0003.JPG
バスポンプに10分岐、ホースを付けてこんな感じです
SANY0005.JPG
約50L入る容器に液肥を作りだめしてあります
すでに2本のホースがありますが
1本は水道の蛇口に、
もう1本にはバスポンプが付いていて
これで栽培容器に液肥を補給しています
そこにもう1本ホースが入るように
切れ込みを入れたところです
SANY0006.JPG
バスポンプONでテスト中です
SANY0020.JPG
タイマー1分で約8L出ました
ホース1本で約800ccですね
テスト成功----
これで液肥補給が楽になる。
と思ったら
タイマーOFFになっても
液肥がチョロチョロと止まらない。
失敗です
バスポンプを持ち上げて止めなくては、、、
SANY0026.JPG

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知らなかった [自作]

ステンレスのホッチキス針があるのを知りませんでした
サビにくいホッチキス針なら
水耕栽培に使えると思い買ってきました
1.JPG
まずは台風で破れた簡易の雨よけビニールを補修しました。
次に防虫ネットの加工。
この容器に合う防虫ネットを作りました
2.JPG
防虫ネットを容器のサイズに切ってホッチキスで。
3.JPG
ネットを袋状に折ってとめます
4.JPG
ひっくり返して完成です
防虫ネットが少し硬いので
容器に付けると支柱なしでも自立しています
5.JPG
収穫
6.JPG

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液肥入れ容器 [自作]

先日は濃縮液入れ容器を変えたことを書きましたが
液肥入れ容器も変えました
水耕栽培を始めた初期のころは
20Lのポリタンクに液肥を作って
それをベランダに持っていき補充してましたが
20Lを持ち歩くのは重いので
ポリタンクを室内に置いたままにして
バスポンプを使ってベランダの容器に
液肥を補充するようになりました
初期はこれでした。
1.jpg
その後、栽培容器が増えたことにより
20Lから50L入る容器に変えました
しかし、これは液体を入れるための容器ではないため
室内で使用していて強度の点で不安でした
そこでアルミ製の物に変えました容量は約50L、
手前の容器からアルミ製に置き替えたところです
2.JPG
以前の容器で液肥を作るときは
8L容量のバケツを使って
キッチンと離れた液肥容器の間を行ったり来たりの
バケツリレーでした
だいたい1回に32L作っていたのでバケツで何度も往復していました
夏のピーク時は朝夕これをやってました
ホースを使って直接水を入れたかったのですが
以前の容器では下部と上部で形が違っていたので
何センチで何リットルという測り方ができなかったので
やりませんでした。
今度の容器は上から下まで同じ形なので
ホースを使って水を入れることにしました
ホースを容器に固定しました
もう1本のホースはバスポンプが付いています
3.JPG
水量を測るためにノギスを使います
私が液肥を1回に作る単位の32Lでは22.8cmでした
針金先端部分を目印のところまで22.8cmになるように切りました
このようにノギスを動かしても目印まで22.8cmとなります。
4.JPG
5.JPG
こうして使います
容器の液肥が減った水面に針金先端部分を合わせて
目印のところまで水を入れれば32Lです
6.JPG


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濃縮液入れ容器 [自作]

私は大塚ハウスを使っています
S1号、2号、9号、は4Lのペットボトルで3Lの濃縮液を作って
1L容器に小分けして使っていました 
5号は1Lのペットポトルで作ってそのまま使用してます
9号を最近から使っていることもあり
ペットボトルが増えていたので
スッキリ整理したくなりこれを買いました
サイズは 25cm×35cm
1.JPG
幅6cmで私が濃縮液を作る単位の3L目盛付きを選びました
上部にまだ余裕があるので
大塚ハウスの粉を直接入れて容器を振って濃縮液が作れます
2.JPG
キッチンの空いていたスペースに棚を作り、
ブックスタンドで両サイドを固定しました
コックが付いている位置からもわかるように
中の濃縮液全量はでてきません、
斜めにしないと残ってしまいます
コックから出てくる水量は弱いです
もうちょっとドバドバ出てほしかった。
3.JPG
ペットボトルが何本もあるよりスッキリしました
4.JPG

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種まき準備 [自作]

ナスやトマトなどの種まき準備をしました
去年は電気あんかの上に豆腐容器を置く方法でやりましたが
今年は新しく作りました
これです
1.JPG
缶の中には20Wの電球が入れてあります
右上にあるのはエアーポンプです
2.JPG
エアーポンプは上部にたまる
温まった空気を下に送るためです
温度テスト中にエアーポンプが無いときには
上段の豆腐容器と下段の豆腐容器の温度差は
4~5度位あったのですが
エアーポンプをつけたら1~2度になりました
テスト結果は室温10度の時、
29~30度位でした
蓋をして完成です
豆腐容器が16個入ります
3.JPG
ナバナ、花が咲いてしまいました
4.JPG
ブロッコリー緑嶺は先端部分だけを収穫することにしました
5.JPG
収穫後、もっと大きくしてから収穫します
6.JPG
収穫、葉が付いているのは側花蕾です
7.JPG
別の日にも頂花蕾を小さく収穫
8.JPG

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接木苗を自分で作る (5) [自作]

トマトとナスの接木苗を自分で作ってみましたが
トマトに比べて成長の遅かったナスも
大きくなってきたので接木しました
右側の台木のほうが大きく太いです
1.JPG
紫紺仙台長なすを接木しました
トマトはうまく接木できましたが
ナスはどうでしょう?
2.JPG
伏見甘長唐辛子は去年種まきが遅かったので
収穫は8月に入ってからでしたが
今年は3株の合計で約100個収穫しています
3.JPG
たくさんの実ができています
4.JPG
去年は数種類栽培したナスですが
今年は紫紺仙台長なすだけを7株栽培しています
紫紺仙台長なすは他のナスに比べて
収穫数が多かったので
今年はこのナスだけにしました
このように実ができているので
毎日のように収穫できています
5.JPG
6.JPG
ナスの収穫数は約90個になりました(7株合計)
7.JPG
8.JPG

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接木苗を自分で作る (4) [自作]

自分で作る接木苗に挑戦しましたが
うまくいったようです
大きくなっています
1.JPG
太くなってきました
2.JPG
台木はBバリア、
穂木はアイコと甘熟むすめ
場所がないので
このまま育てるかわかりませんが
とりあえず小さい水耕容器に移植しました
3.JPG
ジャンボ甘長です
4.JPG
似たような福耳も栽培中ですが
比べてみたくなり
福耳よりも後から種まきしました
小さい実がありましたが
全部落ちてしまいました
5.JPG
このピンキーとナスを収穫
6.JPG
8.JPG

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接木苗を自分で作る (3) [自作]

接木作業をしてから3日経ちました
今日から直射日光のあたらない
室内の明るい場所に置きました
シャキッとして元気な様子です
SANY0005.JPG
接木について調べたら
台木と穂木の切り口をくっつけてから
切り口の癒合が始まるのは、3日後くらいで
この段階で接着できない場合、接木は失敗。
切り口が癒合し、完全に癒着するのが、
1週間後くらいらしいです。
しおれていないので今のところ順調なのかな?

苗を買って水耕栽培にした
ペピーノに実ができました
6個ぐらい花が咲いていましたが
ほとんど落ちてしまい
実になったのは1個だけでした
SANY0083.JPG

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接木苗を自分で作る (2) [自作]

接木苗を自分で作ってみたくて
接木用の種まきから約3週間、
こうなりました
右側が接木の台木用です
1.JPG
左側の2つの苗を切って接木するつもりでしたが
1つが小さくてうまく切れそうもないので
1つは栽培中のアイコから脇芽をとって
接木することにしました
カッターで斜めにカットしてつけました
2.JPG
接木苗が2株できました
3.JPG
しばらくは日に当てない、
湿度は高めなどの管理が必要なようです
ビニール袋に入れ暗い所におきました

管理をしないと
すぐにしおれてしまいます
栽培中のトマトなどの脇芽に
こんな実験をしましたら
みんな数時間でしおれてしまいました

1個だけつけました
1個だけ.JPG
大玉トマトの摘花した花をつけました
摘花.JPG
ナスにトマトをつけました
ナスにトマト.JPG
全部失敗しましたが
この実験またやるつもりです
次はアルミホイルに包んで遮光して
何かに水分を含ませ
ビニールをかぶせてみようと思っています
アイコの脇芽部分に大玉トマトが着果!
これができたら
おもしろいんですがね~


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接木苗を自分で作る [自作]

トマトとナスの接木苗を
自分で作ってみたくなり
準備を始めました
まずはトマトとナスの台木用種を購入
接木する種類と親和性という
相性みたいのがあるらしいです
Bバリアはアイコに使えるようなので
選びました
1.JPG
いくつか接木の方法があるようですが
ホームセンターの接木苗にも
似たようなのが付いているので
これを使うことにしました
2.JPG
中にはこれが入っています
3.JPG
2つの苗を切ってつなぐとき
両方とも30度ぐらいの角度に切ると
いいらしいです
ガイドカッターという
専用のカッターが売っていますが
約5000円もします。
さらに替刃も高額です
高いので似たようなものを
自作することにしました

材料は
ホッチキス、カミソリ、ステー、ゴムシート
100均で側面が平らなホッチキスと
カミソリを買ってきて
あとは家にあったものを使いました
4.JPG
ホッチキスの中身をスプリングだけ残して取り除き、
ゴムシートに緑色のテープを貼り
接着剤で付けます
黒く見えるのは
苗を切ったとき
30度の角度がつくように目印です
ホッチキスの側面にカミソリを
ステーで固定します
5.JPG
もっと小さいステーでいいですが
手持ちのものを使ったので
こんな仕上がりになりました
SANY0001.JPG
このようにして切ります
刃の当たる部分のテープは
撮影の後に切り取りました
7.JPG
実際にトマトの脇芽を切ってみました
黒い部分に茎を合わせ切ります
8.JPG
うまく切れました
素人が使うには、これで十分。
材料費も安く作れました
替刃付きですし(5本入り100円)
9.JPG

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水耕容器を横長タイプに [自作]

現在多く使っているのは左の形の容器と
100均のゴミ箱ですが
右の長い形の容器に変えることにしました
1.JPG
理由は水やりの手間とブクブクの数の
節約です
1つの容器にトマトやナスは2株、
スティックセニョールなどは
3株栽培するようにしたいと思います
まずはスーパーでもらってきたトロ箱の
蓋にキッチンテープを貼り穴を空けます
2.JPG
大きいビニール袋に入れて形を整えます
3.JPG
遮光とビニール袋を押さえるために
外枠を作ります
4.JPG
外枠の材料は580円、カッターで
簡単に切れます
5.JPG
外枠をつけて完成です
6.JPG
もっと作りたいのですが
トロ箱をもらいやすいスーパーでは
横長タイプは、あまり捨ててありません
私がもらってくるスーパーは
ゴミ置き場が客用の駐車場に隣接していて
トロ箱が捨ててあり、
すぐ近くに店員がいるので
もらっていいですか?というと
どうぞ、と言ってくれます
他にこういうスーパーが
なかなかありません
何度も行って集めます

収穫
7.JPG

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水耕栽培に聴診器が必要? [自作]

急に聴診器がほしくなりました
ネットで調べたことを参考に
家にあった材料で作りました
SANY0003.JPG
エアジョイント以外は100均の品です
曲がったエアジョイントが写っていますが
真っ直ぐな物を2個使って加工しました
簡単なので詳細は無しです
ピンクの部分にはラップが張ってあります
SANY0009.JPG
聴診器がどうして必要かというと
ゴミ箱栽培にはエアレーションしています
SANY0012.JPG
エアストーンが詰まったり
エアホースが折れたりして
空気が出ていないことがあります
植物が大きくなってくると
枝を固定していて
ゴミ箱の中を見ることができません
聴診器で中の音を聞きます
SANY0016.JPG
シュワシュワ聞こえました
これは便利、
しかし音を聞いている姿は
見られたくないなー、、、


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防虫対策 [自作]

防虫対策として洗濯ネットの中に
曲がった支柱などで骨組みを組み立てました
SANY0006.JPG
戸を開けっ放しの温室に置いてあります
半結球レタスのマノアを栽培中
SANY0011.JPG
こちらはミツバなどを入れてあります
SANY0017.JPG
またこいつにナスを食べられた。
葉も実も食べるようです
SANY0024.JPG
食べられた右下のナスは捨てます
SANY0037.JPG
SANY0043.JPG

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強力!ブロアポンプを購入 [自作]

またエアーポンプが壊れた
エアーポンプを7個使っていますが
今年3個目の故障です
2個は買って1年位だと思います
分解すると内部のゴム部分に
亀裂が入っていました
エアーポンプってこんなに
壊れる物なんでしょうか?
1年位で修理したり
部品交換するなんてめんどうだし
なにより故障に気づかなかったら
酸欠でトマト達が危険です
そこで耐久性を考慮して
浄化槽ブロアポンプを買うことにしました
10年以上前ですが
浄化槽用としてブロアポンプを
使用していたことがありますが
1~2年で壊れるなんてことは
ありませんでした。

調べてみると
「部品が消耗しにくいピストン式を採用
夜間でも気兼ねなく使える 低作動音、低振動音
完全無給油なので、吐出エアーはクリーン」

このような商品説明からこれに決めました
ak30.JPG
ついでにエアホース10分岐も購入
エアホース10分岐.JPG
似たような物は自作できますが
開閉式の1方コックだけで
10個買うと
送料など入れると1500円位。
このエアホース10分岐は
送料入れても2500円位だったので
買っちゃいました。

取り付け後
取り付け後.JPG
今までのポンプとの差
16分岐.JPG
右が今までのポンプ
左がブロアポンプ
同じエアストーンなのに
泡でエアストーンが見えません
強力です
しかもこれはエアホース10分岐を
使っていますが
10分岐をさらに
エアホース分岐を使って
合計18に分岐しています
さらに分岐.JPG
今までブクブク無しだった容器にも
エアーホースを付けました
ブロアポンプ1台を
18分岐したエアーで
これだけの噴出量!
もっと分岐しても大丈夫そうです

しかし電気もそれなりに必要。
消費電力は27Wです
音は普通のエアポンプを
何個も同時に使っているよりは静かです

5種類収穫のトマト
5種類収穫.JPG


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